ナチュラルな質感が心地よい小さめサイズのアイロン台。ラタンのカゴに、花柄リネン生地の組み合わせで、インテリア性もあります。ちょっとした小物のアイロン掛けに。
横幅43cmでは少し小さいなという方には、コチラの48cmタイプがあります。生地は無地です。
植物の水遣りに使うべく、残ったプールの水をジョーロですくってました。突然の背後からのガサガサ音に、ビックリして飛び退る。
恐る恐る確認すると、またもや蝉Σ(-Д- ;)
日が当たらないラティスの裏に潜んでいます。蝉も暑いのでしょうか。
私が愛する喫茶店「くすの樹」。玉川上水が流れる五日市街道沿いにあります。
注文は、アイスアーモンドオーレ。
ドリンク片手に何時間でもゆったり過ごせる空間だ。


http://www.cafe-kusunoki.com/(くすの樹)
門の側の排水レーンに蝉の亡骸が・・・朝から悲しい気分になりました。後で片付けようと部屋に戻ると何だか首がむず痒い。
何だろうと確認すると・・・
米粒くらいの小さな小さなテントウムシがくっ付いていた。すぐ引き返して、ポーチに置いてあるプランターのニチニチソウの葉にテントウムシを乗せて一安心。
と思ったら、さっきの蝉の亡骸の方からガサガサ音がする。
ん?位置が変わってる?蝉が生きていた!さっきは全然動いてなかったのに!
ジタバタしているので、ひっくり返してあげると「ジイ!ジジジイ〜!」と言いながら、フラフラしながら飛んでいった。
何やともあれよかった。おかげで気分も晴れやかだ。
今回の蝉といい、この間のカブトムシ →コチラ といい、今年の夏は昆虫と縁があるようです。
早朝5:00頃。季節を問わず、日が昇るか昇らないかのこの時間帯が好きです。
そして、ちょうど鳥達が起き出してやってくる頃合い。
綺麗な色の鳥ではないけれど、雀・カラス・鳩・・・いろんなのがいます。
BGMにKenny Gの「song bird」なんてどうだろう。
昨日の夕方からリビングの網戸にくっ付いていた蝉は、朝日が昇るとともに一晩の宿を後にして旅立って行きました。
外に出て空を見上げれば飛行機雲。バルコニーには鳥の羽が1枚。いつも同じ辺りに落ちているのは何でだろう。
ほったらかしになっているポーチのプランターには、いつの間にかニチニチソウが花を咲かせていました。スイートアリッサムも芽を出している。何年も前に蒔いた種なのに、毎年こぼれ種から芽を出します。植物ってすごい。オリヅルランは巨大化してたくさんのランナーを出しています。手間もかからずどんどん増えるタフな奴です。ほったらかしにしないで、手入れしなくてはといった気にさせられます。
飼い猫が伸びる
伸びたくなる季節なの?
そう言えば
ノラ猫も伸びていた
草や木もグングン成長して伸びる季節
きっとそうなんだ
伸びたくなる季節なの?
そう言えば
ノラ猫も伸びていた
草や木もグングン成長して伸びる季節
きっとそうなんだ
ロックハート城からの帰り道の途中、埼玉にて。自宅の側にないので、利用する機会がなかったセルフのガソリンスタンドを初めて利用しました。
普通のスタンドよりリーズナブル。とりあえず2000円分入れます。初めてなのでまるで勝手が分からなかったんですが、意外とスムーズに入れられました。
群馬県高山村の大理石村の中にあるロックハート城に行ってきました。1829年、エジンバラの南西約50kmの位置に建てられた邸宅を移築したもので、淡いピンク色のスコットランド産砂岩で創られています。
大理石村・ロックハート城(http://www2.wind.ne.jp/lockheart/)



<ロックハート姓の由来>
スコットランド独立の英雄ロバート・ブルース王に仕えた騎士サイモン・ロッカードは、戦死したブルース王の心臓を鍵を掛けた小箱に入れ、十字軍の激しい戦いのさなか、無事祖国へ持ち帰った事から名誉を称えられ家名をロッカードからロックハートに変えることを許されたのだそうです。紋章には鍵に囲まれたハートの図が加えられています。ロバート王の心臓は、スコットランド南部のメルローズ寺院に安置され、今もそこに眠っています。
メルローズ・アビー(http://www.historic-scotland.gov.uk/properties_sites_detail.htm?propertyID=PL_210)
<ロックハート城とウォルター・スコットとの関連>
ロックハート城は、サイモンの子孫のウィリアム・ロックハートが建てたもので、交流があったイギリスの文豪ウォルター・スコットの館「アボッツフォード邸」をモデルにしたという話もあります。ウィリアムの弟ジョン・ギブソン・ロックハートは文学者で、ウォルター・スコットの長女と結婚。ウォルターの伝記を集大成し、英国の三大伝記作家として名を残している。城に関する書物やウォルター・スコットの初版本などが収蔵されています。
アボッツフォード・ハウス(http://www.scottsabbotsford.co.uk/)
<ロックハート家とマリア・テレジアとの関連>
第19代ジェームズ・ロックハートが仕えていたのは、オーストリアの女帝マリア・テレジア。この女帝にロックハートは栄誉を認められ、1762年に「男爵」、1783年には「伯爵」の官位を授けられたのだとか。ハプスブルグ家の王冠のレプリカやロックハートに授けられたマリア・テレジア直筆のサイン入り勅許状などが展示されていました。

他にもいろいろありましたが、ロックハートにまつわる部分をまとめました。後は、いろいろと写真を撮りながら散策です。
とにかくいろんなものが入り混じった空間でした。敷地内の至る所に願い事を書いたハートの絵馬がぶら下がっていてちょっと首を傾げてしまう感覚がありましたね。私はインテリアの飾りに使おうと思って、何も書かずに持ち帰りました。
入り口の所には、大理石村という事もあってか、ストーンショップがありました。
スコットランドにちなんで、ケルティックジュエリーなんてどうでしょう?w
ボウディッカ(http://www.boudicca.gr.jp/)
今日は新月。雲もなく、空気が澄んでいるからか、今日の夜空は星が綺麗に見えました。遥か遠くまで続く星空に比べたら、人間なんてちっぽけなもので、tink tinkとまるであやされている様です。そして、スーッと光の尾を引く力強い流れ星を沢山見れました(☆∀☆)あ!流れ星! あ!あっちにも! こっちもだ! といった感じで、しばらく何をするでもなく空を眺めていました。
後で調べてみたら、これはペルセウス座流星群だったようです。
心地よい夜のひと時でした。
国立天文台のHPで流星の動画を見れます。
(http://www.nao.ac.jp/phenomena/20070811/)
日産武蔵村山工場跡地に出来たショッピングモールのダイヤモンドシティ・ミューに行ってきました。左に三越、右にはジャスコ。映画館もあるようで広々としています。それぞれの店舗のディスプレイも凝っていて、気持ち良い快適な空間になっていました。
夜になってから行ったので、ゆっくり見て回れなかった(´・ω・`)腰掛て一休み・・・とは言っていられません。一日中ココでプラプラするのも悪くないかも。入ってすぐ左にパステルがあったのでプリンなどを3種購入。波達というお店ではココナッツがアクセントになったサンダルを買いました。3階の三越側奥にはローラアシュレイホーム。
ダイヤモンドシティ・ミュー(http://mu.diamondcity.co.jp/)

7/8に注文していたベーネ・ベーネさんのリング2点が到着しました。ガーネットはPG、サファイアはWG。どちらも中指用(8号)です。
“非加熱”天然ブルーサファイアxローズカットダイヤモンド リング
ブルーサファイア6×4mmのリング。アームには2mmのローズカットダイヤが6石。
ガーネット×ローズカットダイヤモンド “レコール・カレ”リング
ガーネット8×5mmのリング。ローズカットダイヤ1.7mmが4石あしらわれています。
ナチュラルブルーサファイアリングの着画です。少し薄めのブルーは神秘的で何だか吸い込まれそう。サイドに配されたローズカットダイヤと煌きあって爽やかさを添えています。デザインはあまり好みではないのだけど、カットも石も綺麗で満足です。セットで使えるペンダントとピアスもあったらいいのに・・・。
ガーネットリングの着画です。クロスとハートのモチーフが盛り込まれた素敵なアンティークデザイン。バケットチェッカーカットのガーネットのサイズがマッチしていて、いいバランスです。カットが丁寧でよく輝きます。高さも無いので付けやすい。ようやくガーネットのお気に入りジュエリーにめぐり会えました。ロードライトガーネットもあったらいいな。
ガーネットリングとお揃いのレコールカレペンダントもセットで揃えておきたいところ。サファイアリングには地金リングを重ねたい。
サファイアリングは、日独宝石研究所発行のフル鑑別書を作成代行してもらえます。(有料:15,750円)
問い合わせたところ、ガーネットはモザンビーク産のアルマンダインガーネット、サファイアについては非加熱の凛としたカラーの石を世界中から仕入れているので産地は限定されていないとのことです。


バルコニーの隅っこに天然苔玉ミニ観葉が出来ていた。背後のコンクリートの隙間からはバランス良く2本の草が並んでいる。なぜこんな所に生えているのかと物悲しさを感じる反面、自然の力強さと優しさを感じた瞬間だった。
















