ジョイテックさんから翡翠(ジェダイト)のくりぬきリングが届きました。薄い色合いのものをお願いしてみたところ、明かりの加減によってグリーンやブルーがうっすらと浮かぶものがやってきました。光に透かすと透明なところと交じり合うマーブル模様が見えます。プルンとした艶感があって思わずじーっと眺めていたくなるリングです。
サイズは、9号の中でも少し大きめに感じるものにしてもらったので、普段8号の中指で、少しむくんでも窮屈感をそれほど感じずにすんなりと身に着けていられます。幅のあるリングなので中指の場合+1.5号くらいが良いのかな。
シンプルデザインの程よいボリューム感がいいアクセントになるので、春夏のファッションに合わせたいと思います。
今まで翡翠は興味が無かったのだけど、手にしてみると、とても魅力のある石だなと思いました。染色・樹脂含浸等の加工を一切していないA貨のミャンマー産翡翠(天然ジェイダイト・硬玉)といったところも魅力です。リングの加工もミャンマーだそうです。
津田珠子さんがデザインするジュエリーコレクション「カプレース」。
今までに登場したスイーツライン・ネイチャーラインとは違い、今回は大人っぽいカクテルライン。

18K WG ピンクカラー ペンダントヘッド[ミリオンダラー]
ラスベガスやカジノで飲むのが似会いそうなカクテル「Million Dollar(ミリオンダラー)」。湾曲したシャンパングラスに揺らめくピンク色のお酒はローズクォーツ、星型に切ったパイナップルなどのトッピングをシトリンとレモンクォーツで表現したペンダントヘッド。お揃いのリング・イヤリング/ピアスも揃います。




















その他「グラン・ブルー」「マルルゥ」「ブラッディ・メアリ」。

18K WG パステルカラー ペンダントヘッド [フルール]
こちらはネイチャーラインから。レモンクォーツ・アメシスト・ピンクアメシストをあしらったお花のブーケ。何処から見てもお花が見える花束を立体的な造形で表現。お揃いのリングとピアスもあります。以前登場した時はPGだったと思いますが、今回はWGバージョンになってます。




前回のネイチャーラインは →コチラ に載せています。
今までに登場したスイーツライン・ネイチャーラインとは違い、今回は大人っぽいカクテルライン。

ラスベガスやカジノで飲むのが似会いそうなカクテル「Million Dollar(ミリオンダラー)」。湾曲したシャンパングラスに揺らめくピンク色のお酒はローズクォーツ、星型に切ったパイナップルなどのトッピングをシトリンとレモンクォーツで表現したペンダントヘッド。お揃いのリング・イヤリング/ピアスも揃います。










その他「グラン・ブルー」「マルルゥ」「ブラッディ・メアリ」。

こちらはネイチャーラインから。レモンクォーツ・アメシスト・ピンクアメシストをあしらったお花のブーケ。何処から見てもお花が見える花束を立体的な造形で表現。お揃いのリングとピアスもあります。以前登場した時はPGだったと思いますが、今回はWGバージョンになってます。


前回のネイチャーラインは →コチラ に載せています。
今、日常的に使われているのはグレゴリオ暦ですが、13の月の暦というものがある事を知りました。なんでも、自然のリズムを感じ心と体のリズムを整えるのに適している暦なのだとか。マヤ文明で用いられていた、ツォルキンの暦というのも合わせて使うようです。
28日×13ヶ月+1日の365日とし、グレゴリオ暦の7月26日を1年の始まりとして考えるのだそう。
この暦でいうと、私はKIN21の赤い銀河の竜。
さっぱり意味はわからないけど、13の月の暦というのも悪くないなと思った。
http://ja.wikipedia.org/wiki/13%E3%81%AE%E6%9C%88%E3%81%AE%E6%9A%A6(13の月の暦)
28日×13ヶ月+1日の365日とし、グレゴリオ暦の7月26日を1年の始まりとして考えるのだそう。
この暦でいうと、私はKIN21の赤い銀河の竜。
さっぱり意味はわからないけど、13の月の暦というのも悪くないなと思った。
http://ja.wikipedia.org/wiki/13%E3%81%AE%E6%9C%88%E3%81%AE%E6%9A%A6(13の月の暦)
梅の花でも見に行こうかと、国分寺にある殿ヶ谷戸庭園(とのがやとていえん)へ。
今は違いますが、前にこの町に数年住んでいた事があります。行き帰りに、庭園の入り口を横目で見ながら一度入ってみたいなと思いつつ、いつも坂を上ったり下ったりしてたわけだけど、結局一回も入ってなかったんだよね。
この庭園は、武蔵野の自然の地形、段丘の崖にできた谷を巧みに利用した「回遊式林泉庭園」。大正の初期、後の満鉄副総裁江口定條氏の別邸として創設。この土地の武蔵野の自然景観を愛した江口氏の意向を受けて、赤坂の庭師「仙石」によって造られました。昭和4年に三菱財閥の岩崎彦弥太氏の手に渡ります。津田鑿の設計により本館・茶室(紅葉亭)などを追加して再整備され、昭和49年に東京都が買収するまで、岩崎氏の別邸として利用されていたそうです。岩崎氏の旧本邸は台東区にあります。
こんな所にこんな気持ちの良い空間が広がっていたとはつゆ知らず。もっと早く入ってみればよかったな。のんびりと散策して気分をスッキリさせるにはもってこいの場所だと思う。でも、冬という事もあってか、これといった花も無く全体的に寂しげな印象。きっと春や秋はもっと見ごたえあるのでしょうね。
梅・・・まだ咲いてなかった (´・ω・`)ちょっとフライングしてしまいました。
(昨日、雪だよ・・・w)
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index036.html(殿ヶ谷戸庭園)
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index035.html(旧岩崎邸庭園)
今は違いますが、前にこの町に数年住んでいた事があります。行き帰りに、庭園の入り口を横目で見ながら一度入ってみたいなと思いつつ、いつも坂を上ったり下ったりしてたわけだけど、結局一回も入ってなかったんだよね。
この庭園は、武蔵野の自然の地形、段丘の崖にできた谷を巧みに利用した「回遊式林泉庭園」。大正の初期、後の満鉄副総裁江口定條氏の別邸として創設。この土地の武蔵野の自然景観を愛した江口氏の意向を受けて、赤坂の庭師「仙石」によって造られました。昭和4年に三菱財閥の岩崎彦弥太氏の手に渡ります。津田鑿の設計により本館・茶室(紅葉亭)などを追加して再整備され、昭和49年に東京都が買収するまで、岩崎氏の別邸として利用されていたそうです。岩崎氏の旧本邸は台東区にあります。
こんな所にこんな気持ちの良い空間が広がっていたとはつゆ知らず。もっと早く入ってみればよかったな。のんびりと散策して気分をスッキリさせるにはもってこいの場所だと思う。でも、冬という事もあってか、これといった花も無く全体的に寂しげな印象。きっと春や秋はもっと見ごたえあるのでしょうね。梅・・・まだ咲いてなかった (´・ω・`)ちょっとフライングしてしまいました。
(昨日、雪だよ・・・w)
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index036.html(殿ヶ谷戸庭園)
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index035.html(旧岩崎邸庭園)

TSVは繊細なクロスモチーフとハートパヴェの2トーンペンダントヘッド。石は、ルビー・ブルーサファイヤ・ブラウンダイヤモンドの3種類。


お揃いのリングもあります。普通のものとは輝きに差が出るボールチェーンも登場。
【アニマルジュエリー by 笠原 真寿美】










新作10点。ワニがバックを持っているのには笑ってしまった。きっと素材はクロコダイルだねw
アイスブルーサファイヤのシャム猫もクール。
そろそろ風邪やインフルエンザなどが気になる季節になりました。
ちょっと咳が出て喉が痛いなんて時に、咳止めレシピです。
お皿やカップに、ハチミツか水飴を1〜3cmくらいの深さになるくらい入れます。
その上に、1cm位の角切りにした大根を適量のせてください。(沈めたり、混ぜたりしなくて大丈夫です。)
その後、冷蔵庫に入れてください。
1時間くらいして、大根がシワシワになって、水分の上澄みが出来ていれば完成です。
作ったら、1週間くらいは保存がききます。
ティースプーンで2〜3杯、その上澄みを飲むと喉が楽になり、咳も収まるようです。
風邪に限らず、なんだか喉の調子が良くないなって時にもオススメです。
これは、私の母が病院に行った時に、話をしたおばあちゃんに聞いたそうで、まさかな〜っと思いつつも試したところよかったらしく、教えてくれたものです。
私も、時々作って利用しています。
個人差はあると思いますが、機会があったら試してみてください。
ちょっと咳が出て喉が痛いなんて時に、咳止めレシピです。
お皿やカップに、ハチミツか水飴を1〜3cmくらいの深さになるくらい入れます。
その上に、1cm位の角切りにした大根を適量のせてください。(沈めたり、混ぜたりしなくて大丈夫です。)
その後、冷蔵庫に入れてください。
1時間くらいして、大根がシワシワになって、水分の上澄みが出来ていれば完成です。
作ったら、1週間くらいは保存がききます。
ティースプーンで2〜3杯、その上澄みを飲むと喉が楽になり、咳も収まるようです。
風邪に限らず、なんだか喉の調子が良くないなって時にもオススメです。
これは、私の母が病院に行った時に、話をしたおばあちゃんに聞いたそうで、まさかな〜っと思いつつも試したところよかったらしく、教えてくれたものです。
私も、時々作って利用しています。
個人差はあると思いますが、機会があったら試してみてください。
